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添乗員だより

おはようございます。添乗員の花子です。みなさまと、和気あいあい、楽しくお伊勢参りをしてきました。今日は、その報告をさせていただきます。

新東名高速は、道幅も広くとてもゆったりとしています。そのせいか、バスの車内にはスピードによる緊張感もなく、のんびりと走っているようかのように思われました。おかげで、富士山をゆったりと眺めることが出来ました。

有名な二見浦では、カエルさんたちが無事に我が家へと帰れるようにと旅の安全を祈ってくれています。観光のあとは、伊勢市内で夕食をいただき、ホテルでは、大きなお風呂でゆったり旅の疲れを癒しました。

伊勢神宮。早朝の参拝は、空気が凛としていてとても清々しく感じられ、踏みしめる玉砂利のジャリジャリという響きに心が洗われるようでした。そして、五十鈴川のほとりにある手洗場では、大きな鯉が悠々と泳いでいました。参拝後のおかげ横丁では、江戸時代の旅人の気分を満喫しました。おみやげもいっぱい!

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